

New Start!






日本と外国の架け橋となる子ども達の未来をサポートする日本語塾を一緒に創っていきませんか?
学んで幸せ、教えて幸せ
そんな輪を広げていくお仕事です



経験や資格はないけど、教えることが好き
高時給を目指したい
副業でも本業でもできるスキルを身に付けたい
働く時間を自分で決めたい
家族との時間や自分の時間を大事にしたい
世界を舞台に働きたい
一生使える技術を身に付けたい
子ども達の教育に関心がある
日本語はもちろん外国語もまあまあ得意
学校や塾で教えた経験がある


まずはこんなことが学べます!
海外に住む子どもたちに日本語を教える方法
40分の授業に集中させる方法
オンラインで塾を運営する方法

鈴木塾オンライン日本語塾パートナー
5つのお勧めポイント!


短期低コストで開塾

鈴木塾の初期費用は中堅塾フランチャイズ開塾費用の5分の1以下です。なぜなら鈴木塾では自宅が塾になるので、開塾する場所の選定や物件などを探す必要はありません。
研修も全てオンラインで行うため、諸費用を抑えることができています。
生徒が最低でも10人いたら1年で初期費用は回収できる計算になります。
パートナー・開塾コースの詳細は後日開催予定のセミナーで!


ロイヤリティーゼロ

オンライン鈴木塾はフランチャイズ方式ではありません。定額の会費で鈴木塾教材と授業のノウハウが提供され、そのほかはご自身の塾として運営していただきます。
初期費用以外に発生する運営費は月額のみです。ご自身が世界に輪を広げていくことで、収入もそのまま反映されていきます。


集客をサポート

塾経営でいちばんの問題が‘‘生徒を集める’’ということではないでしょうか。
オンライン鈴木塾ではパートナーさんにはオンラインでの宣伝のノウハウをサポートしています。
パートナーさんの方は塾ホームページ作成などは鈴木塾で行いますので、それをもとに各パートナーさんに集客を行なっていただきます。


自由な塾経営

オンライン鈴木塾のパートナー契約は、あくまでも提携するパートナーになりますので、雇用関係ではなく、あなた自身が教え、経営することが条件となります。
なので、運営には制約がなく、仕事や他の活動と両立したいというさまざまなライフスタイルに合わせた運営が可能です。さらに開設規則が緩やかなので、他の学習塾などとの併設ができ、また、時間や曜日は生徒さんとの話し合いなどで決められるため、無理せず、自分のリズムで運営することが可能です。



教材の無料提供

たしかに、塾で教えていく中で、いちばん大変なのは授業の準備ではないでしょうか。
授業用の教材づくりで残業は当たりまえってこともよく聞きます。
私も教え始めた最初の頃は一回一回の授業が行き当たりばったりな授業で、子ども達に本当の日本語の力をつけてあげられなく、申し訳ないと思った時期もありました。
その反省から、どうやったら短い授業時間でも力がつくかを試行錯誤してオリジナルの教材を作りました。
今回ご提案のオンライン鈴木塾パートナーでは、すでに授業用の教材が作られており、その流れに沿って授業を行なっていただくことで、教材を作る時間が削減することができ、しかも継続性の高い授業内容を提供していくことができます。



言葉の力は生きる力

言葉は相手を元気にさせることもできるし、また逆に怒らせてしまうこともあります。
言葉を自由に使えたら、もっと自分の気持ちを相手に伝えることができます。
子ども達の中には、知っている言葉の量が少なくて、自分の気持ちをうまく伝えられず、悩んでいることもあります。
つまり、語彙力が弱いために悩みを言語化できず、相手に伝えることができなくて悩んでいるのです。
また、文章を読む力は生きる力につながります。
子ども達が大きくなった時、どんなに良い内容の本があっても、読めなければ、その本のもつ良さを味わうことができません。
言葉は、その人の心に直接訴えることができます。
もし、この言葉にもっと早く出会っていたら、自分の人生が変わっていたかもしれない。
そのくらい、言葉の持つ力はすごいのです。
日本語の教師をしてきて思ったことは、しっかりした日本語を身につけることが、いかに難しいかということでした。
確かに、幼稚園や低学年ではリトミックダンスやあいさつ、行事などを通して、楽しく日本語を勉強することができます。
しかし、チャレンジはその次の段階です。
日本語には、ひらがな・カタカナ・漢字という3種類の文字が混在して表現されていることは、皆さんもご存知の通りです。
言語学的にも、日本語は習得するのに最も難しいとも言われています。
小さい時に、楽しく日本語を学んできた子ども達が、小学生でこの言語の中でも難しいと言われている『日本語の文字学習』の中に、いきなり入っていくわけです。
そこで、教師はいろいろと工夫をして、子ども達に文字を教えようと努力をします。
しかし、ひらがなまではなんとかできても、その次のカタカナで、モチベーションが怪しくなります。
漢字学習に入っては、一つの文字に二つも三つも読み方があることに、とまどう子も出てきます。
そこで、私もクイズやパズルなどで、なんとか興味を持たせようとして、1年生の漢字を2年ぐらいかけて、教えたりしたこともありました。
しかし、年齢が小学4年生ぐらいになると、日本語への興味も次第に薄くなります。
「ああ、幼稚園の頃の日本語学習は楽しかったなぁ…」
というように、ノスタルジックに浸っていってしまう子もいます。
そこで、私は考えました。いろいろな本も読みました。そのなかで、確信したことがあります。
それは、『幼い頃の学習能力は、無限の可能性を秘めている』ということです。
鈴木塾では、そのような子ども達に十分、力をつけていけるオリジナル教材を使って教えています。
長年、海外子女に日本語を教えてきた私の想いは、日本の良い本がすらすら読めるくらいの力をつけさせたい、ということです。
なぜなら、読んで意味がわかることが、将来大人になっても自分で勉強していく力になるからです。
なので、私の指導方法は、小学1年生から漢字を習いながら、難しい言葉もどんどん取り入れていきます。
最初は難しいと思っても、何度も聞くうちに覚えてしまうのが、子どもの力です。
鈴木塾のオリジナル教材を使って習ってきた子は、2年3年経つうちに、しっかりと基礎ができていることに、気がついていきます。
なので、一年一年の積み重ねが、いかに大事かということを、声を大にして訴えていきたいと思います。
初級レベルの日本語を覚えるのは、比較的楽しくできると思います。
でも、何かもっと上の技術を身につける時には、ある程度の厳しさも大切であると思います。
しかし、厳しさだけでは子どもは嫌になってしまいます。
そこで、子どもとコミュニケーションをとりながら、厳しさの中にも楽しさを織り込むような場所が必要であり、技術が必要です。
それを身につけたら、一生使える技術になります。
厳しくとも、地道に言葉を習ってきた子ども達は、中学生・高校生ぐらいになった時、自分に身につけた、言葉の力に気がつくことになります。
自分の思いを表現したり、本を読めることで世界が広がることが、いかに素晴らしいか。
本人が『日本語を話せる、読める』ということに自信をもち、モチベーションがあがります。
そして、ほとんどの子ども達は日本語を教えてくれた先生、またその機会を与えてくれ陰で地道に支えてくれた親、特に母親に感謝をしています。
日本語学習に触れることが難しいとされる、海外の子ども達、またいろいろな理由で学校に行けない子ども達は、学習することができる今のうちに、レベルの高い語彙力を身につけていくことが大事です。
時間はあっという間に進んでいってしまいます。
特に小さい時の1年は、しっかりと身につけた1年にすることで、次の1年もそれを元に成長することができます。

1対1にこだわる理由
私が海外の子ども達へ向けたオンライン日本語塾を開いたのは2010年でした。
この塾は、日本語を真剣に継承していきたい、補習校や他の学習方法で挫折してしまったけど、日本語学習を諦めていない、勉強する場所が近くになく、日本語の勉強をする機会がほぼなかったけど、途中からでも基礎から学んで日本語検定のN2ぐらいまでの力をつけたい、という子ども達のために作った塾です。
今では、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと主要な地域からの生徒が増えている状態です。
1対1での授業形態を崩していない理由は、オンラインで行う上で、子ども達の日本語の上達を第一に考えた場合、複数での授業では十分な指導が行えないことがあります。
たとえば、4人くらいのクラスを持った時、活発な子はよく発言をします。でも、恥ずかしがり屋な子などは、ほとんど何も話さず授業が終わってしまうこともありました。
そこで、その恥ずかしがり屋の子のご家庭にお話をして、1対1で受けてもらったところ、その子の話をいっぱい聞けることができ、日本語もメキメキ上達していきました。
そこで、子ども達一人一人はユニークで、埋もれさせてはいけないとの想いから1対1の授業を行なっております。
たしかに、たくさんの子ども達を一回の授業に参加させるのは、金額的に塾としては助かります。
しかし、おかげさまで、子どもの将来を真剣に考えているご家庭はこの塾の良さを知っていただいていて、継続しています。
塾の最大の理念は塾に入ってきた子に力をつけることです。

オンライン児童日本語講師養成をする理由
なぜ、今回この「オンライン児童日本語講師養成」を募集しようと思ったのか?
それには、理由が2つあります。
1つ目の理由は、
日本語教師には色々なタイプがあります。
普通、日本語教師というと、外国から来た留学生や、大学で教える教師のことを指します。つまり、様々な国籍の大人の年齢の学生に教える教師です。こういった学習機関では資格が必要です。
もう一つはビジネスなどで日本に来ている社会人向けの教師です。
鈴木塾のいう日本語教師は海外に住む子どもたちに特化した児童のための日本語教師です。
つまり、アプローチの仕方が全然違います。
鈴木塾に通ってくる子どもたちは、日本で子どもたちが家族の中で自然に日本語を学ぶように、海外でその環境をうまく利用しながら、日本語も英語も両方使えるバイリンガルを育てていく塾です。
それをオンラインで行なっていく新しいタイプの塾といってもいいと思います。
帰国子女への教科対策の塾や、試験対策の塾はたくさんあります。しかし、それは日本語ができているということが前提です。
そこまでのレベルは日本語で特に必要とはしないが、自然な日本語を学びたいけど、それを教えてくれるオンラインの塾はそんなにたくさんありません。
これからも日本と海外で増えていく日本語が必要な子どもをサポートしていく講師を養成していきたいと思いました。
2つ目の理由は、
1対1で教えている関係上、身一つでやっていくには、全てのお問い合わせに対応するのは限界があり、でも、少しでもやりたいと思っていくださるご家庭には少しでも答えていきたいとの葛藤の中で、もし、できたら、私と一緒に世界で鈴木式のオンライン日本語塾のやり方で子ども達に日本語を教えてくれる人が欲しいというのが理由です。
このような理由で23年間海外の子ども達に教えてきた指導方法と塾としての運営を学んでいただいて、パートナーを募集していますが、あくまでも、パートナーとしての提携です。雇用関係ではなく、一緒にやってくださる方が自ら考えて、運営していくことが大前提です。
鈴木塾としてサポートするのはオンラインで教える教材と運営の方法です。
私の20年以上の海外の児童への日本語指導のノウハウや、教材をそのまま先生がすぐに使えるようにサポートします。
また、オンラインで授業をやったことがない方にも講習などで、教えていきますので教員免許保持者で経験は豊富だけどPCはあまり得意でないという方にも安心です。
また、子ども達に対するオンライン日本語指導について詳しくなかったとしても、私が先生へ1対1また、セミナーでポイントを教えていきます。
鈴木塾の教材を使うことできちんと生徒・保護者を前に教えられるようになっています。
普通、フランチャイズで塾などを起業する場合、多いところは1000万円近くのお金が必要になります。また、自由にカスタマイズができないことも多いです。
せっかく、独立して塾を開きたかったのに、いつの間にかがんじがらめになってたなんて残念な気持ちになりますよね。
鈴木塾パートナーシップでは、開塾する場所は自宅なので場所を探す必要もありません。また、初期費用もホームページ作成や教材費などの実費をもとに計算しているので、低価格ローリスクです。
まずは、オンラインで教室をつくることがどんなものなのか、無料相談を受けてみてください。

鈴木塾のオリジナル教材で指導を受けた
ご家庭の声
A.A さん ニュージーランド在住
小学2年生から鈴木塾で指導を受け始めました。正直、2番目の子供は1番目の子よりも英語の方が強く、日本語が上達するかあまり期待しておりませんでした。でも、鈴木塾の教材による指導で、読む力がついており、知らない漢字でも文の流れから読むことができると子どもが言っていました。
Pさん ニュージーランド出身
高校2年の年齢から鈴木先生に日本語を教えてもらっています。両親は日本人ではなく、家で日本語を話す機会は全くなく、勉強し始めた頃は日本語の挨拶ぐらいしか知りませんでした。でも、漫画が好きで、どうしても日本語をマスターしたいと思い鈴木先生の教室を知り勉強を始めました。鈴木先生の教材は漢字と語彙と文法を一緒に覚えられるので、今ではN2の日本語の試験に合格することができました。
匿名 アメリカ在住
インターネットで鈴木塾を知って、9歳の息子にと思って始めました。飽きやすい息子なのですぐやめるというと思ったのですが、もう1年が経ちました。ひらがなも読めなかった息子ですが今では漢字を読んで、しかもちゃんと意味がわかっていることに驚きました。鈴木塾をネットで見つけられて本当に良かったと思いました。
M.A さん ニュージーランド在住
現地校ではあまり積極的ではなく、どちらかというと自信がない感じの息子でしたが、鈴木塾で日本語を学びはじめ、日本から短期留学生が来たとき、現地校の先生から通訳を頼まれ、それがとても上手にできたことから自信を持つようになりました。
Sさん アメリカ在住
鈴木先生の教材は読む力、理解する力を重点に教えてくれているので、子どもが大きくなった今も、日本語でいろいろなトピックで話をすることができます。
匿名 イギリス在住
小学1年生から、続けさせて、今は高校生になりました。始めの頃は泣きながらでも宿題をこなしてきましたが、鈴木先生の「大きくなった時勉強を続けさせてくれたお母さんに感謝する日が来ます!」との励ましで続けてこられました。母親の私は英語が苦手で深い話を英語でする自信はなかったのですが、日本語で娘の悩みを共有することができてありがたかったです。
Mさん オーストラリア在住
鈴木先生の子どもに対する姿勢がとても共感が持てました。娘も、鈴木塾で難しい言葉が出てきても、先生の画像を使った説明などを通して頑張ってついていっているようです。しっかりと学べる場所が自宅でできるオンラインであることに感謝しています。
匿名 アメリカ在住
オンライン授業で日本語の力がつくのか心配でしたが、工夫された教材と先生の最近のニュースなどの話で予想以上の力がついているようです。治安が悪い地域に住んでいるため、家で授業が受けられて、しかも楽しく勉強していることがとてもありがたいと思いました。
E.Mさん ニュージーランド在住
私は小学校3年生ぐらいの日本語で止まっていました。その後、やはり日本語をもう一度勉強したいと思い鈴木先生の塾を知りました。鈴木塾では私が苦手だった熟語や慣用句などをしっかりと教えてくれるので、自信が出てきました。
匿名 アメリカ在住
宿題は、授業でやった漢字と言葉がそのまま出るので、子供も自然に何回も聞く言葉を覚えるようです。あと、毎回の先生からのメールで「普段からこんな言葉を使って話して欲しい。」などアドバイスをいただけるので、それにしたがって意識して話すことで、定着ができていると感じます。
A.Mさん ニュージーランド在住
日本語はしっかりと勉強させたいと思っていたので、鈴木塾の「あえて難しい言葉を使っていく」ということに共感して、塾で学んでいます。幼稚園のころから鈴木塾で出される宿題を実践していくことで、子どもも急に難しい言葉が増える小3年生からの教科書などにも普通についていっていました。
Kさん アメリカ在住
幼稚園の時や低学年の時の日本語は行事や簡単な日本語で楽しく活動していたのですが、漢字が出てきた頃から一気にモチベーションをなくしました。でも、3年生ぐらいの年齢から鈴木塾で1年生の漢字を始めたのですが、鈴木塾の教材は難しい言葉をあえて使っているので、幼稚園の頃から鈴木塾で学んでいたら良かったと思いました。
匿名 ニュージーランド在住
鈴木先生がいろいろお話を聞いてくれたり、話してくれたりするので、毎回の授業が楽しみのようです。
講師プロフィール
鈴木琢也
① 成田空港で保安検査員として働く
② 進学塾で小中の国語と算数を担当
③ 児童相談所の夜間指導員
④ 公立小学校の講師としてトータル4年勤務
⑤ ニュージーランド航空 フライトアテンダント専門コース修了
⑥ オークランド日本語補習校 国際部主任教諭 10年勤務
⑦ 2010年から鈴木塾 塾長
現在 ニュージーランド在住
3人の子供をニュージーランドで育てる
教師歴27年(2023現在)
インスタも見てみてください!

今の自分を変えるのに必要なこと
それは一歩踏み出す勇気
そして自分への投資です。

